食品などの税率が下がった場合、売上時に預かる消費税額に対して、仕入れ時に引ける「仕入税額控除」の額が少なくなります。そのため、店内飲食(10%)のように売上税率が高いままで、食材の仕入れ税率だけが下がると、差し引ける額が減って国に払う消費税の額が増える(または手元に残るお金が減る)ケースが生じ得ます。
近年のデジタル化で、キャッシュレス決済の負担、セルフレジのリース料、予約サイトの手数料等がかさむ
中でさらなる負担が増え、飲食店等の倒産の原因になるかも知れない。
>>1
実際、キャシュレスを現金に戻す飲食店も
チラホラ出てきましたね
うん、やはり減税に不安を持っている人は多いですね…
それにしてもまだ支持率が50%あるとはしぶといw
>>2
初期段階ではキャッシュレス決済があるお店の集客になったが、ここまで広がるとキャッシュレス決済が集客につながらなくなり、単に手数料が引かれるだけになりますからね。
ネット予約サイトも同じく。
こんな人の生き血をすするノミやダニみたいな商売なんか相手にしてはいけません。