1: 名無しさん
2026年08月17日(月)19時25分44秒 Y2Y3ZTIx(1)
食品などの税率が下がった場合、売上時に預かる消費税額に対して、仕入れ時に引ける「仕入税額控除」の額が少なくなります。そのため、店内飲食(10%)のように売上税率が高いままで、食材の仕入れ税率だけが下がると、差し引ける額が減って国に払う消費税の額が増える(または手元に残るお金が減る)ケースが生じ得ます。
近年のデジタル化で、キャッシュレス決済の負担、セルフレジのリース料、予約サイトの手数料等がかさむ
中でさらなる負担が増え、飲食店等の倒産の原因になるかも知れない。
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